お米のとぎ方 美味しいお米のとぎ方 魚沼産コシヒカリ お米の研ぎ方

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とびきりに美味しい「弊社 魚沼産コシヒカリ のご飯(白米)をいただくために」現在の時期、最高のお味でお召し上がりいただけますよう、リアルタイムにてお米のとぎ方をご案内するページです。

お米、ご飯は新米の時期が1番美味しいように、 新米の時期、また新米の時期から経過したその時々の時期に応じたとぎ方がをすることによって、より新米の味に近い、より美味しいお米・ごはんの味を引き出すことが出来ます。

株式会社ごはんの、こだわりの精米方法、
ダイヤモンド精米、石臼、粒々の三段階による精米を
精米専門の職人が常時目で確認しながら、
より美味しい白米・玄米でご家庭にお届け出来るように精米作業いたしております。
株式会社ごはんの美味しさのこだわりは、精米だけにおいても、違います。

 8月〜9月半ばまでの  

お米のとぎ回数

30〜40回ほど

 少しだけ力をいれ揉むような感じに

 といでください。 



※ 株式会社ごはん のダイヤモンド三段階精米による
  精米に適した、お米のとぎ方です。   






とびきりに美味しい「ご飯をいただくために」

炊飯器の内釜は使わずご家庭のボウルにザルを重ね、米とぎを行なってください。



計量

計量は計量カップや、炊飯器付属の、専用計量カップできっちりと行って下さい。





お米の洗い方

お米は3〜4回さっときれいなお水で軽くすすぎ流します。

この時、あまり強くかき混ぜたり、勢いよく水を流しすぎないようにしてください。

注意:洗った水の中に、お米を浸しておかないよう注意して下さい。



お米のとぎ方

お米を洗った後、お水につかっていない状態で力を入れすぎないくらいの加減で、

猫の手でお米全体を一周するように小さい円を15秒間ほど書きながら研ぎます。



そして軽く、きれいなお水で1〜2回すすぎます。

これを3〜5回繰り返してください。




8月〜9月半ばまでのお米のとぎ回数 トータルで、30〜40回ほど  気持ち少し力を入れ揉むような感じでといでください。 

お米どうしを優しくすり合わせる感じ(ごしごしするのはやり過ぎです。)

 

浸漬(浸水)

洗い終わったお米をきれいな水につけ置きます。

水の量は、この時は、おおむねお米が水に浸るほどで大丈夫です。



浸漬の時間(浸水)

洗いと同じく、お米の浸水の時間も非常に大事です。

タイマーなどで、正確に計って浸水して下さい。

目で浸水の状態(お米粒を)確認するのが理想ですが、時間的に厳しい方が多いかと思いますので、タイマーを目安に浸漬します。



8月〜9月半ばのお米の浸水時間 40分間ほど  出来れば、下記写真・米粒の色合いを参照ください。 

   





この米粒色以上に白くならないように 出来れば全体がこのように白くなりかけたすぐの状態がベストです。

(少し透明な部分が残る粒もあるくらい。)

白くなってから放置しますと味が全体的にぼけてしまいます。



水切り → 炊飯

お米の浸水が終わったら、ザルにお米をあげて、1~2回程優しく水切りを行なって下さい。

水切りが終わったら、そのまま放置しないで、すぐに炊飯器の内釜に入れ、きれいな水を炊飯器指定の水量分をいれて炊飯ボタンを押して下さい。



飯切り

炊き上がったら、直ぐにシャモジを釜の縁にそわせながら、グルリとご飯全体を釜から剥がすように軽く1周させ、中央で十文字を切るようにし、その区画ごとにご飯をひっくり返し均一に蒸らしがまわるようにします。



出来上がり

その後、10分ほどで、美味しいご飯がいただけます。

また好みに応じて炊く際のお水の量をほんの少し調整いただくなどで、柔らかめ・固めなどお好みのかたさを調整していただくことができます。








皆様の食卓で、株式会社ごはんのお米・ご飯をで最高に美味しい状態でお召し上がり下さいませ。



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